アルバリンクに騙された口コミはある?やばい・怪しいという噂の真相も徹底解剖

アルバリンクに騙された口コミはある?やばい・怪しいという噂の真相も徹底解剖

  • アルバリンクに「騙された」って本当?
  • 買取のはずがお金を請求されたという口コミを見て不安…

と気になっていませんか?

この記事では、アルバリンクに「騙された」という口コミの中身と、「やばい」「怪しい」と言われる理由を検証します。

この記事を要約すると、
  • 「騙された」という不満の多くは、買取してもらえると思っていたのに、実際は費用がかかる「有償引取」だったというもの
  • 公式サイトにも、物件の状態によっては有償引取になる場合があると明記されている
  • ただし、よほど状態が悪い物件でなければ買取してもらえる可能性があるため、まずは無料査定を受けてみるのがおすすめ
  • 査定は完全無料で、査定後にキャンセルしても費用はかからない
  • まずは「アルバリンクの公式サイト」から無料査定を申し込み、納得できる買取金額になるか確認してみよう!
訳あり物件買取プロとは

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結論:不満の多くは買取と有償引取の認識の違い

「騙された」という声の多くは、お金をもらえる「買取」だと思っていたのに、お金を払う「有償引取」を提案されたケースです。

買取有償引取
お金の流れアルバリンク → 売主売主 → アルバリンク
売主の手元お金が入るお金が出ていく
対象になりやすい物件再販の見込みがある物件再販が難しい物件

アルバリンクでは、物件の状態によって、売主が費用を払って引き取ってもらう条件を提示されることがあります。これはアルバリンクが隠していることではなく、公式サイトにも明記されています。

物件によっては費用をご負担いただく場合(有償取引)もございます。

引用元:訳あり物件買取プロ(AlbaLink公式)

これは、再販が難しい物件の場合、片付けや解体などにかかる費用が物件の価値を上回ることがあるためです。

ただし、有償引取になるのは物件の状態や条件によるため、最初から買取を諦める必要はありません。

また、アルバリンクは東証グロース市場に上場している不動産会社で、査定も完全無料です。

査定後に売却する義務はなく、提示された条件に納得できなければ無料でキャンセルできます。

まずは無料査定を受けて、いくらで買い取ってもらえるのか確認してみるのがおすすめです。

アルバリンクに騙されたという悪い口コミ・評判

買取ではなく有償引取を提案された

最も多いのが、買い取ってもらえると思ったら、引き取りにお金がかかると言われたという声です。

場合によっては無償の買い取りか、こちらが金を支払って引き取りになります

引用元:Googleクチコミ

再販が難しい物件では、買取価格がつかず、売主が費用を払う条件になることがあります。

残置物の撤去費などを請求された

家に残った荷物(残置物)の撤去費などとして、高額な費用を求められたという声もあります。

残置物撤去費用と諸経費として150万円請求されました。

引用元:Yahoo!知恵袋

この投稿者は、手放した物件が後日、個人売買サイトに現状のまま安い価格で出ていたことにも不満を書いています。

一方で、この投稿への回答には「費用を払って物件の処分は完了しているので、騙されたとは言えない」という意見も寄せられています。

費用を払う場合は、何にいくらかかるのか内訳を必ず確認しましょう。

査定後の連絡が遅かった

査定を頼んだのに結果の連絡が来ない、遅いという口コミも見られます。

買取をお願いしたく電話をしましたが、1ヶ月経っても何の連絡もありません。

引用元:Googleクチコミ

買取できない物件の場合に、断りの連絡が来ないまま待たされたという不満が目立ちます。

依頼するときは、「いつまでに連絡をもらえるか」を先に聞いておきましょう。

どんな物件でも買い取ると思っていたが断られた

「訳あり物件でも買い取る」と思って相談したのに、値段がつかなかった・断られたという声もあります。

売れる見込みのない物件は断られますよ。

引用元:Googleクチコミ

値段がつけられないですが引き取りは出来ますとの事。

引用元:Googleクチコミ

公式サイトにも、物件の状態によっては引き受けできない場合があると書かれています。

アルバリンクの良い口コミ・評判

悪い口コミがある一方で、Google口コミの平均は4.82点(全支店1,458件)と、高い評価が多く集まっています。

※2026年10月14日時点、アルバリンク公式サイトの集計値

他社で断られた物件を買い取ってもらえた

良い口コミで特に多いのが、他の不動産会社に断られた物件を買い取ってもらえたという声です。

空き家を処分したかったが、断られ続け詰んでいたところ、アルバリンクさんを見つけて相談。

引用元:Googleクチコミ

他社ではこの空き家は買い取れないと断られることもありましたがアルバリンクさんはしっかり金額をつけてくださった

引用元:Googleクチコミ(AlbaLink 松山支店)

アルバリンクは、空き家・事故物件・再建築不可物件などの売りにくい物件を専門に買い取っているため、他社が扱わない物件でも値段がつくことがあります。

残置物がある状態で売却できた

家具や荷物が残ったまま売却できたという声も多くあります。

荷物や家具がだいぶ残っていましたが、そのままで問題ないとのことで有難かったです。

引用元:アルバリンク公式サイト「お客様からの声」(宮城県・50代女性)

公式サイトでも、残置物は買取後に提携業者が対応するため、事前の片付けは不要と案内されています。

ただし、残置物の量や物件の状態によっては、その費用が査定額に反映されたり、有償引取の理由になったりします。

売却までの対応が早かった

問い合わせから売却まで早く進んだという口コミも目立ちます。

ネットで問い合わせして、翌日電話で相談して、5日後に現地確認して頂き、2日後に見積もりが出て契約の意思決定をしました。

引用元:Googleクチコミ(AlbaLink 岡山支店)

現地確認から登記移転申請までわずか2週間という驚きのスピードで完了することができました。

引用元:Googleクチコミ(AlbaLink 大阪支店)

アルバリンクが直接の買主になるため、買い手を探す期間がかかりません。公式サイトでは、契約から平均して約1ヶ月半で入金と案内されています。

担当者の説明が丁寧だった

担当者が分かりやすく説明してくれて安心できたという声も多くあります。

直ぐに物件査定に来ていただき、査定額の根拠も丁寧に説明してもらえたので、安心してお任せすることができました。

引用元:Googleクチコミ

国庫帰属制度の問題点など空き家問題について分かりやすく説明してくださいました。

引用元:アルバリンク公式サイト「お客様の声」(岡山支店のGoogleクチコミ)

査定額の根拠を説明してもらえれば、提示された金額が妥当かどうかを判断しやすくなります。

費用はかかったが問題のある物件を手放せた

費用を払う形になったが、売れずに困っていた物件を早く手放せてよかったという声もあります。

買取ではなく料金を支払う形での処分になりました。ですがスピードは早く、申し込んで半月ほどで全ての手続きを終えてくれました。

引用元:Googleクチコミ

8社の業者に査定を依頼しましたが売れず、処分するにはこちらが手出しをしないといけない物件と言うことを知りました。

引用元:Googleクチコミ(AlbaLink 博多支店)

同じ有償引取でも、固定資産税や管理の負担から解放されることに価値を感じる人は、納得して利用しています。

「騙された」と感じるか「助かった」と感じるかは、事前に費用の説明を理解できているかどうかで分かれるといえます。

アルバリンクの基本情報と会社概要

訳あり物件買取プロとは

アルバリンク(株式会社AlbaLink)は、東京都江東区に本社を置く不動産会社です。

2011年1月に設立され、2019年8月から空き家の買取再販事業を始めました。

空き家・事故物件・再建築不可物件・共有持分・借地底地など、一般の不動産会社では売りにくい物件を、全国47都道府県で直接買い取っているのが特徴です。

2025年12月に東証グロース市場へ上場し、国土交通大臣(1)第10112号の宅建業免許を取得しています。

累計買取件数は4,500件以上(2025年12月時点)で、「訳あり物件買取プロ」などのサービスも運営しています。

会社名株式会社AlbaLink(アルバリンク)
本社所在地〒135-0042
東京都江東区木場二丁目17番16号
BESIDE KIBA 3階
会社設立平成23年(2011年)1月
事業内容不動産の売買・仲介・鑑定
免許番号国土交通大臣(1)第10112号
上場市場東京証券取引所グロース市場(証券コード5537)
対応エリア全国47都道府県
累計買取件数4,500件以上 ※2025年12月時点
運営サービス訳あり物件買取プロ
訳あり物件買取ナビ
空き家買取隊など
公式サイトアルバリンクの公式サイト

アルバリンクに騙されたと感じる理由

「騙された」と感じる理由は、不正があったからではなく、売主の期待と実際の条件にズレがあるからと考えられます。

主な理由は次の4つです。

アルバリンクに騙されたと感じる理由

1.買取ではなく有償引取になる場合があるから

「買取業者に頼めばお金がもらえる」と思っている人ほど、費用を払う提案に驚きます。

アルバリンクは買い取った物件を直して売り、その差額で利益を出しています。

そのため、直しても売れない物件や、片付けや解体にお金がかかりすぎる物件は、お金を払ってもらわないと引き取れません。

なお、アルバリンクは「不動産有料引取業協議会」に加盟しており、有償引取を事業の一つとして公にしています。

2.引き取られた物件が再販されることがあるから

お金を払って手放した物件が、あとで安い値段で売りに出されているのを見て「損した」と感じるケースがあります。

しかし、物件を再販することはアルバリンクの事業そのものです。

引き取った後は、残置物の処分、買主探し、売れるまでの税金や管理の負担、売った後のトラブル対応などをアルバリンク側が引き受けます。

売主が支払う費用は、こうした手間やリスクを引き受けてもらうための対価と考えると分かりやすいです。

3.広告の印象と実際の査定結果に差があるから

「他社で断られた物件も買取」という印象から、どんな物件にも値段がつくと期待してしまう人がいます。

実際には、物件によっては値段がつかなかったり、断られたりします。

公式サイトでは、次のように注意書きがされています。

物件の状態によりお引き受けできない場合や、費用をご負担いただく場合がございます

引用元:アルバリンク公式サイト「空き家買取事業」

広告のキャッチコピーだけでなく、注意書きまで読んでおくとギャップを防げます。

4.費用の内訳が分かりにくいことがあるから

「残置物撤去費」「諸経費」などとまとめて提示されると、何にいくらかかるのか分かりにくくなります。

内訳が分からないまま支払うと、あとで「高すぎたのでは」と不信感につながります。

公式サイトのよくある質問では、費用がかかる場合は担当者が「何にどの程度の費用がかかるか」を説明すると案内されています。

納得できるまで内訳を聞きましょう。

アルバリンクはやばい・怪しい?安全性を検証

結論、アルバリンクは公的な情報で実態を確認できる会社で、「やばい」「怪しい」と判断する根拠は見当たりません。

安全性を確認できるポイントは次の5つです。

東証グロース市場に上場している

アルバリンクは、2025年12月15日に東京証券取引所グロース市場に上場しています(証券コード5537)。

上場企業は、取引所の審査を受け、決算などの情報を公開する義務があります。

「アルバリンク 上場廃止」と検索されることがありますが、これはTOKYO PRO Marketからグロース市場へ移るための手続きです。2025年12月14日にTOKYO PRO Marketを廃止し、翌日にグロース市場へ上場しています(日本取引所グループ)。

国土交通大臣の宅建業免許を取得している

アルバリンクは、国土交通大臣(1)第10112号の宅地建物取引業免許を持っています。

国土交通大臣免許は、2つ以上の都道府県に事務所を置いて営業する会社が取得する免許です。

また、国土交通省の「ネガティブ情報等検索サイト」で、アルバリンクの行政処分情報は確認できません(過去5年分が対象)。

自治体と空き家対策の連携協定を結んでいる

アルバリンクは、全国80以上の自治体と空き家対策の連携協定を結んでいます(2026年9月時点、訳あり物件買取プロ運営者情報)。

2026年10月にも、広島県呉市から「空家等管理活用支援法人」に指定されたことを公式サイトで発表しています。

自治体は、協定を結ぶ相手として社会的な信用がある企業かどうかを確認しています。

有償引取になる可能性を公式サイトで説明している

アルバリンクは、費用負担が発生する場合があることを公式サイトの注意書きやよくある質問で説明しています。

不利な条件になる可能性を事前に公開している点は、売主をだますつもりの業者とは異なるポイントです。

プライバシーマークを取得している

アルバリンクは、個人情報を適切に管理している事業者に与えられる「プライバシーマーク」を取得しています。

査定では住所や物件情報を伝える必要があるため、個人情報の扱いが不安な人にとって安心材料になります。

アルバリンクで後悔しないための注意点

  • 買取と有償引取のどちらになるか
  • 支払う費用の総額と内訳
  • 査定額と費用の根拠
  • 所有権移転の時期と確認方法
  • 契約不適合責任の免責範囲
  • 他社の査定結果
アルバリンクで後悔しないための注意点

1.買取と有償引取のどちらになるか確認する

最初に、「お金をもらう契約」か「お金を払う契約」かを確認しましょう。

ここがあいまいなまま話が進むと、あとで「話が違う」と感じる原因になります。

2.支払う費用の総額と内訳を書面でもらう

費用がかかる場合は、総額と内訳を見積書などの書面でもらいましょう。

口頭だけの説明では、あとで「言った・言わない」になったときに証拠が残りません。追加費用がかからないかも、あわせて確認しておきます。

3.査定額と費用の根拠を確認する

「なぜこの金額なのか」を担当者に説明してもらいましょう。

残置物の量、建物の傷み、立地、再建築できるかどうかなど、金額に影響した理由を聞くと納得しやすくなります。

4.所有権移転の時期と確認方法を聞く

いつ物件の名義があなたから移るのかを確認しておきましょう。

名義が移るまでは、固定資産税や管理の責任があなたに残ります。名義が移ったかどうかは、法務局で「登記事項証明書」を取ると確認できます。

5.契約不適合責任の免責範囲を確認する

売却後に雨漏りなどの不具合が見つかっても責任を負わない契約になっているか、契約書で確認しましょう。

この売主の責任を「契約不適合責任」といいます。公式サイトでは、アルバリンクに売却すれば免除できると案内されていますが、念のため契約書の条文で確認しておくと安心です。

6.複数の買取業者に査定を依頼する

1社だけで決めず、2〜3社に査定を依頼して比べましょう。

同じ物件でも、業者によって「買取できる」「無料なら引き取れる」「費用が必要」と判断が分かれることがあります。

比べることで、提示された条件が妥当か判断しやすくなります。

契約内容に納得できないときの対処法

納得できないときは、契約前ならはっきり断り、契約後なら記録を残して専門の窓口に相談しましょう。

契約前なら売却を断る

契約書にサインする前なら、断っても問題ありません。

公式サイトでも、査定を受けても売却する必要はなく、無理な営業もしないと案内されています。

「今決めないとこの金額は出せない」と言われても、その場で決める必要はありません。

契約書や担当者とのやり取りを保存する

すでに契約した場合は、契約書・重要事項説明書・見積書・メールやLINEのやり取りをすべて保存しておきましょう。

相談するときに、何をどう説明されたのかを示す証拠になります。電話の内容は、日時と話した内容をメモしておくと役立ちます。

消費者ホットラインや宅建協会へ相談する

自分で解決できないときは、無料で相談できる公的な窓口を利用しましょう。

相談先相談できること
消費者ホットライン「188」近くの消費生活センターにつながり、契約トラブル全般を相談できる
各都道府県の宅地建物取引業協会不動産取引に関するトラブルを無料で相談できる
弁護士契約の取り消しや返金など、法的な対応を相談できる

アルバリンクがおすすめな人・おすすめしない人

アルバリンクは、「高く売る」よりも「売れない物件を早く確実に手放す」ためのサービスです。

アルバリンクがおすすめな人

  • 他社に買取を断られた物件を持っている
  • 相続した実家が遠方で管理できない
  • 残置物を片付ける時間やお金がない
  • 費用がかかっても固定資産税や管理の負担から早く解放されたい
  • 事故物件や再建築不可物件など、仲介では売りにくい物件を持っている

アルバリンクをおすすめしない人

  • 駅近や人気エリアの物件を少しでも高く売りたい
  • 状態が良く、そのまま住める物件を持っている
  • 売却を急いでおらず、時間をかけて買主を探せる

このような物件は、仲介で個人の買主を探したほうが高く売れる可能性があります。公式サイトでも、需要が高い物件は仲介のほうが向いていると説明されています。

アルバリンクに関するよくある質問

アルバリンクは詐欺業者ですか?

詐欺業者と判断できる事実は確認されていません。

東証グロース市場に上場し、国土交通大臣の宅建業免許を持つ会社です。「騙された」という口コミの多くは、買取ではなく有償引取を提案されたことへの不満です。

査定後に売却を断っても大丈夫ですか?

大丈夫です。

公式サイトでも、査定を受けても売却する必要はないと案内されています。条件に納得できなければ、契約前に断りましょう。

査定や相談に費用はかかりますか?

かかりません。

査定・相談は無料です。ただし、売却を決めた後に、物件によっては有償引取として費用がかかる場合があります。

訳あり物件買取プロとの違いは?

同じ会社のサービスです。

訳あり物件買取プロは、株式会社AlbaLink(アルバリンク)が運営する訳あり物件の買取サービスです。

どちらに問い合わせても、アルバリンクへの相談になります。

家財や残置物があっても売却できますか?

売却できます。

事前の片付けは不要で、買取後に提携業者が対応します。ただし、残置物の量によっては費用が査定額に影響することがあります。

買取ではなく有償引取になるのはなぜですか?

物件を直して売るための費用が、物件の価値を上回るためです。

残置物の処分、解体、修繕、売れるまでの管理などにかかる費用が大きい物件は、売主が費用を負担する条件になることがあります。

まとめ|費用と契約条件を確認して複数社の査定を比較しよう

最後に、この記事の要点をまとめます。

  • 「騙された」という口コミはあるが、詐欺と断定できる事実は確認されていない
  • 不満の多くは、買取のつもりが有償引取だったという認識の違い
  • 有償引取になる場合があることは公式サイトにも明記されている
  • 運営会社は東証グロース上場・国土交通大臣免許の不動産会社
  • 他社で断られた物件を手放せたという良い口コミも多い
  • 後悔しないためには、費用の総額と内訳を書面でもらい、複数社で比較する

アルバリンクは、売れずに困っている物件を手放したい人にとって、有力な相談先です。

査定は無料なので、まずは条件を聞いてみて、納得できるかどうかで判断しましょう。

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この記事を書いた人

住まいの「困った」を解決することをテーマに、不動産関連の複数メディアを運営してきた編集チームです。実務で培った知見をもとに、注文住宅やリフォーム、リノベーションといった家づくりの情報を、専門用語をかみ砕きながらわかりやすく発信しています。